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ε-(ーдー)ハァ

Posted by KOKO ナカムラ on 28.2006 日常   0 comments   0 trackback
杉本彩「35過ぎたら努力が必要」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=65816&media_id=8

耳痛いけど、ほんまにその通りやと思います。

もう4年過ぎてしもたな?、がんばろっと。・・……(-。-) ボソッ
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7月26日夕方の鳥取砂丘

Posted by KOKO ナカムラ on 26.2006 日常   0 comments   0 trackback



子供がこの近くでサッカーの練習なんで、缶コーヒー飲んで、ボケっとしてました。

夕方の砂丘は人もいないし、景色が素晴らしいので、ぽつりぽつりいるカップルがドラマの主人公を見ているような感じで楽しめます。(笑)

おばさん一人でいてるのは、ちょっと浮いてましが・・・・・。(笑)じいさんの2人組みもいましたで・・・さほど・・・・。(笑)

今日は雨上がりで雲が多くダイナミックなサンセットはあかんかった。

携帯のカメラしか持ってなかったもんで私の撮った写真もぜんぜんあかん。

横のほうにいる、ものすごい望遠ゴージャスカメラ所有の韓国人をものすごい羨ましい目でみてしもた。(笑)

やけに幸せを感じた夕方でした。

雑誌Tipoのイベント@岡山国際サーキット

Posted by KOKO ナカムラ on 18.2006 日常   0 comments   0 trackback



日曜日のことです。

毎年家族プラス友達でワイワイと行くイベントなんですが、
いつもはすっごい暑くて死にそうになりながらッテ感じですが、今年は曇り時々土砂降りだったので、見てるほうとしては快適でした。走る方は路面濡れてて気の毒でしたけど・・・。やっぱりモーターショーなんかとちがって実際に走ってるの見ると惚れ惚れワクワクするな?。息子も釘付けです。

実は私を含め家族全員車オタクです。(笑)

私は20代の前半から結婚して上の子が、赤ちゃんの時までは、82年式アウトビアンキA112ABARTHというイタリアンのちっちゃな車に乗っていました。
海外逃亡しようとしてた友達から資金繰りのために押し付けられ、半分義理人情で購入。これがまたボロで、えらいめに会いました(笑)。おかげで車いじりもよー勉強させてもらいまして、すっかりエンスー女になりました(笑)。
当時の私は国産車なんかダサくて乗れんと思っておりながらも、当時の彼氏が新車の国産車に乗っている事が羨ましかった(笑)。今では私もすっかり国産車派です。あんなボロ外車に乗ってカッコつけてた自分が笑えます。私も大人になったんだな?。(笑)

毎年現在ももアウトビアンキA112ABARTHのオーナーやってる知り合いがエントリーするんですが、今年はほとんどフィアット関係が出てなくてというか、来てもなくて、ちょっと悲しくなりました。もうまともに走れるのがそろそろなくなってきたかな?なんといっても20年から25年前の車ですもんね?。鳥取でも一台だけよく見かけますが、大阪なんかでも、ほんとに見なくなったな?。


今年はロータスエリーゼとフェラーリとランボルギーニが団体様で来てたな?。しかし毎度のことながら、フェラーリのオーナーって妙なオーラかもし出しすぎ。(笑)そういえば河村隆一もフェラーリ・アイディングのオーナードライバーで出てたんだけど、ミーハー根性でピットまで行ってみました。(笑)


写真
左: ちょっと年式がずれるけど私が乗ってたAutobianchiA112ABARTH(まるで軽自動車)

中: ランボルギーニカウンタック、その他ポルシェやフェラーリやアストンマーティンなどオーナーと共にゴロゴロ並んでるんだけど、ちょろっとうつってるガードレールみたいなのが庶民との隔たりを感じさせます。(笑)

右: 今回の目玉。エンツォ・フェラーリの後継車で世界で29台しかない最高額(二億円)フェラーリ。日本にはこの一台だけなんだけど、いったいオーナーなにやってる人なんだろう?(笑)



本当にため息の連続でした。ε-(ーдー)ハァε-(ーдー)ハァε-(ーдー)ハァ。また来年もため息つきにいこっと。(笑)


これラジオだっけ?

Posted by KOKO ナカムラ on 12.2006 日常   0 comments   0 trackback
遂にTVが逝ってしまったようだ。

13年前結婚するときにに購入。当時は20万ぐらいするソニーの29インチ最新TVだった。最初の5、6年間はバリバリにがんばったけど、その後渡米につきほったらかし5年間。帰国後最初は何事もなかったかのようにがんばってたが遂に二年はもたなかった。これって人間に置き換えて考えても、ちょっと切ない。

もう半年ぐらい前から、最初のスイッチON時とチャンネル変える度に画面が点くのを待たないといけなかった。

その待っている時間もだんだん長くなり、今日はもう一時間以上ラジオ状態のままだ。(笑)


ワールドカップもこのボロTVで乗り切ったのに・・・・・。

こんなことならワールドカップの前にぶっ壊れてくれりゃあ、液晶大画面で観れてたのに?!って買えたのか?

う?ん、もう一台の15インチ液晶で耐えるか?(一人暮らし状態)

真剣に購入計画
うちはケーブルTVのデジタルチューナがあるから、TV本体にデシタルチューナがなくてもいいから、その分は安く買えるとは思うんだけど・・・やっぱ借金か?(笑)



今日のお気に入り
The Softones-Feeling-Live!
77年頃の日本でのライブです。こんなライブをオンタイムで観れた方々本当に羨ましいです。しびれるな?!



NAKATA?!

Posted by KOKO ナカムラ on 04.2006 日常   0 comments   0 trackback
朝から・・・・どばーっ (┬┬_┬┬)


ボロボロになるまで現役であり続けることも、かっこいいけど。

中田、やっぱりあんたはかっこいい。

夢を、ありがとう、お疲れ様?。


サッカー選手ではない、どんな中田がこの先生まれるのか楽しみだ。


いつからでもなにかにチャレンジできること、自分を探せること、常に勉強しなければいけないこと。
今の若い人たちや子供たちに、これからも夢や希望を与え続けて欲しい。

今ワイドショー見てるんだけど(笑)、おおおお、ひさびさにゾノが電話(声のみ)登場。へー、ブラジル戦のときもご飯とか一緒に食べたりしたんだ?。

ゾノどうしてるのかな?。

リカコ:「元気ですか?」とゾノに突っ込む・・・・・しつこく突っ込む・・・。

ゾノ:「元気ですよ。」と一言・・・・。



記念に中田のメッセージ貼っておこっと。


“人生とは旅であり、旅とは人生である”2006.07.03

?1985年12月1日 - 2006年6月22日?

俺が「サッカー」という旅に出てからおよそ20年の月日が経った。
8歳の冬、寒空のもと山梨のとある小学校の校庭の片隅からその旅は始まった。

あの頃はボールを蹴ることに夢中になり
必死でゴールを決めることだけを目指した。
そして、ひたすらゲームを楽しんだ。
サッカーボールは常に傍らにあった。

この旅がこんなに長くなるとは俺自身思いも寄らなかった。
山梨の県選抜から関東選抜、U?15、U?17、ユース、そしてJリーグの一員へ。
その後、自分のサッカー人生の大半を占める欧州へ渡った。

五輪代表、日本代表へも招聘され
世界中のあらゆる場所でいくつものゲームを戦った。

サッカーはどんなときも俺の心の中心にあった。
サッカーは本当に多くのものを授けてくれた。
喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。

もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。
それ故に、与えられたことすべてが俺にとって素晴らしい“経験”となり、
“糧”となり、自分を成長させてくれた。

半年ほど前からこのドイツワールドカップを最後に
約10年間過ごしたプロサッカー界から引退しようと決めていた。

何か特別な出来事があったからではない。その理由もひとつではない。
今言えることは、プロサッカーという旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。
そう思ったからだった。

サッカーは世界で最大のスポーツ。
それだけに、多くのファンがいて、また多くのジャーナリストがいる。
選手は多くの期待や注目を集め、そして勝利の為の責任を負う。
時には、自分には何でも出来ると錯覚するほどの賞賛を浴び
時には、自分の存在価値を全て否定させられるような批判に苛まれる。

プロになって以来、「サッカー、好きですか?」と問われても
「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。
責任を負って戦うことの尊さに、大きな感動を覚えながらも
子供のころに持っていたボールに対する瑞々しい感情は失われていった。

けれど、プロとして最後のゲームになった6月22日のブラジル戦の後
サッカーを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。
自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。

それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたサッカーへの思い。
厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。

これまでは、周りのいろんな状況からそれを守る為
ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振舞った。
しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢れ出した。

ブラジル戦の後、最後の芝生の感触を心に刻みつつ
込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にスタンドのサポーターへ
挨拶をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。

そして、思った。

どこの国のどんなスタジアムにもやってきて
声を嗄らし全身全霊で応援してくれたファン――。
世界各国のどのピッチにいても聞こえてきた「NAKATA」の声援――。
本当にみんながいたからこそ、10年もの長い旅を続けてこられたんだ、と…。

サッカーという旅のなかでも「日本代表」は、俺にとって特別な場所だった。

最後となるドイツでの戦いの中では、選手たち、スタッフ、そしてファンのみんなに
「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えてプレーしてきた。

俺は今大会、日本代表の可能性はかなり大きいものと感じていた。
今の日本代表選手個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。
ただひとつ残念だったのは、自分たちの実力を100%出す術を知らなかったこと。
それにどうにか気づいてもらおうと俺なりに4年間やってきた。
時には励まし、時には怒鳴り、時には相手を怒らせてしまったこともあった。
だが、メンバーには最後まで上手に伝えることは出来なかった。

ワールドカップがこのような結果に終わってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
俺がこれまでサッカーを通じてみんなに何を見せられたのか、
何を感じさせられたのか、この大会の後にいろいろと考えた。
正直、俺が少しでも何かを伝えることが出来たのか…
ちょっと自信がなかった。

けれどみんなからのmailをすべて読んで
俺が伝えたかった何か、日本代表に必要だと思った何か、
それをたくさんの人が理解してくれたんだと知った。
それが分かった今、プロになってからの俺の“姿勢”は
間違っていなかったと自信を持って言える。

何も伝えられないまま代表そしてサッカーから離れる、というのは
とても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“みんな”が
きっと次の代表、Jリーグ、そして日本サッカーの将来を支えてくれると信じている。

だから今、俺は、安心して旅立つことができる。

最後にこれだけは伝えたい。

これまで抱き続けてきた“誇り”は、
これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。
でもこれは、みんなからの“声”があったからこそ
守ることが出来たものだと思う。

みんなの声を胸に、誇りを失わずに生きていく。

そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと
乗り越えていけると信じられる。

新しい旅はこれから始まる。

今後、プロの選手としてピッチに立つことはないけれど
サッカーをやめることは絶対にないだろう。
旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、誰かと言葉を交わす代わりに
ボールを蹴るだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って――。

これまで一緒にプレーしてきたすべての選手、関わってきてくれたすべての人々、
そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたみんなに、心の底から一言を。

“ありがとう”


ひで 



  

ゴールデン&因幡出演予定

★ゴールデンアワー公開リハ
ギター、ヴォーカル、ドラムのみ
ライブハウス823
3月11日(金)120:00~



★ゴールデンアワー
西院Blues to Music
京都西院Le Monument bleu
3月20日(水)20:00~



★After Hours Rock Day
ゴールデンアワー、The Fires、MCC、One☆Boy他
3月27日(土)19:00~
チケット1500円(1ドリ)



★The Twins鳥取ツアー1日目
前座 因幡SOUL愛好会デラックス他
4月16日(土)19:30~
チケット2000円(ドリ別)
Wiskey A Go Go
鳥取市栄町723 2F
090-2293-2189



★The Twins鳥取ツアー2日目
前座ゴールデンアワー他
4月17日(日)19:00~
チケット2000円(ドリ別) After Hours
〒680-0833 鳥取市末広温泉町401
  日乃丸温泉ビル2F (鳥取駅より徒歩7分)
Tel/Fax 0857-29-4447



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    プロフィール

    KOKO ナカムラ

    Author:KOKO ナカムラ
    1967年7月19日生まれ

    1993年結婚にともない鳥取市に住むことになった。

    1994年長男誕生

    1997年次男誕生

    1999年から2004年 デトロイトあたりに滞在。 ブラックミュージックとビールとピザ漬けの毎日。 禁煙に成功。

    2004年8月帰国、9月よりコーラスグループSunshine Jack(旧Soul Jam)に参加、約20年ぶりに歌うことになる。

    2006年コーラスユニット「Joy Unlimited」結成

    2007年グループ名を「因幡SOUL愛好会デラックス」に改名。

    同年10月、アコースティックソウルユニット「ゴールデンアワー」なんとなく始動

    ブラックミュージックとライブとビールが大好きです。

    今までライブを観たブラック系アーティスト
    今まで生を見た人(主にデトロイト駐在中、ブラック系のみ)
    ナタリー・コール、チャカ・カーン、ロバータ・フラック、ロン・カーター、ホィットニー・ヒューストン、ベティ・カーター、カール・カーター、コン・ファンク・シャン、エンチャントメント、イントゥルーダーズ、チャイライツ、ウィスパーズ、ドラマティクス、スタイリスティクス、オージェイズ、スピナーズ、メイズ、カメオ、ギャップバンド、BBキング、ボビー・ブルー・ブランド、テンプテーションズ、アース・ウィンド&ファイヤ、アイズレーブラザーズ、アシュフォード&シンプソン、ステファニー・ミルズ、アレサ・フランクリン、プリンス、ロバート・ランドルフ、マリオ、Rケリー、112、ジェラルド・リバート、キース・スェット、ツィスタ、ビッグ・ボイ、オスカー・ピーターソン、ハワード・ヒューイット、アル・グリーン、ホール&オーツ

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